narabi


おはようございます。


前回クソ記事を書いたら
閲覧数に対してinポイントが全然入ってなくて、
悲しい僕です。


今日は頼みますね!

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「なんだよハナハナかよ」
でブラウザをそっ閉じした人が沢山いるんですね。


いやハナハナ打とうよ!!

おもろいから。


昨日エヴァが打ちたかったのですが、
今日始発での出勤だったので打てず、
さすがに今日は上がりも早いので打って帰ろうと思います。


こんな時間に出社して思い出すのは、
4号機時代並び順の店で、
毎日のように5時~6時から並んでいた事ですね。


今思えば良くやっていたなと。


さびれた歓楽街の一角、
当時はそこが県内激戦区、
大型チェーン店に並んでいました。


ガラも悪い連中が朝からぞろぞろ並ぶんですが、
狙いは1/3の北斗の拳の設定6。発表あり。

イベントの名前が確か「スーパーイリュージョン6」だったかな。
ブログ読者さんの中にこの名前でピンと来る人もいるかもしれません。

このころは僕も学生で、
良く友人や後輩を集めてノリ打ちをやったりしていました。


始発で店に並び、
台をとり、設定6を確信したら仲間にチェンジ。

自分は午後の授業に出て、

そのあと陸上のトレーニングに行き

夜パチ屋に戻り

閉店後飲む。

という生活サイクルをしていました。


超タフじゃん。



イベントの時、何人も集めて、
ノリ打ちをしたこともしばしばありました。

もはや普通の客から見たら鬱陶しい集団だったと思いますが、
この激戦区はそういう客がほとんどで、
軍団同士での設定6の奪い合いみたいな、
そういう殺伐とした空気だったのを思い出します。

今でもそういう光景は見なくはないですが、
当時ほどの勢いはないですよね。

こんなことを言ってしまうと、
勘違いされそうなので言っておくと、
ノリ打ちするときは他の人に迷惑にならないようにはすべきだとは思っています。

ただ、その当時の独特な「鉄火場」みたいな雰囲気も楽しかったんですよね。

入場前のシーンとした空気。

店員の合図とともに走り出す客。

台の奪い合い。

開店の合図とともに流れるベースの聞いたトランスミュージック。

当時のような殺伐とした雰囲気がみんなにとって良いかと言ったら、
もちろん良くはないかも知れませんが、
イベントの期待感、「お祭り」的な雰囲気は
これからもあってほしいなと思います。

時々イベントを毛嫌いする人から
「金目当てみたいで嫌い」みたいなことを言われたのですが、
それはちょっと言いすぎかなと思ってます。

もちろんまったく金目当てでないと言ったらウソなんでしょうけど。

スロッターというもの、
高設定が打ちたいのは当たり前ですよね。

リーマンスロッターの僕としては、
やはり休みの日に期待感がある日があると嬉しいのであります。


また連れ打ち企画やりましょう。


PUSHはいつも押してほしいのです。


お願い!

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